[出会い系みだらな体験告白集]のイメージガールズ

[出会い系みだらな体験告白集]のイメージガールズの写真です。


人妻1 女子大生 OL
人妻2 人妻3 ギャル


出会い系サイトで会った人妻、熟女、女教師、ナース、ロリ、ギャル、金髪外人のエロスと肉欲。
オナニー、フェラ、クンニ、3P、4P、野外露出、強姦ごっこ、痴漢プレイ、緊縛、放尿プレーなど。


こんな過激な体験談告白に、あなたはたえられますか。


出会い系で会ったアズサと放尿プレー

学生やってた俺は、その日も出会い系で、会える女を捜してた。


ナース,フェラチオ

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親指が痛くなるほど、メール送信、メール送信。
内容はほとんどコピペ。
それでも、それなりに成功するもんで。


アズサと待ち合わせたのは、平日の夜だったんだよね。
やっぱ、金、土がアツいから、平日はそんなに力入れてなかったんだけど。
逆に、平日しか休めない女とかもいるみたいで、ショップ店員とか美容師とか、釣れたら大物ってパターンが多い。
本気で付き合うわけじゃないから、素顔ブスでも、メイクと服でイケてる感じにみえたら、別にオッケーだしさ。
アズサはナースだった。
ウキウキしながら、待ち合わせ場所に向かったら、写メより全然、かわいい女が立ってんの!
やっべ、俺、今日、マジ、ツイてるよ!って興奮しながら、声かけて、ラブホテルに直行した。
平日の夜は、ラブホテルも空いてて、即入室。
さすがに、即尺ってわけにはいかなくて、シャワー浴びて、ベットでフェラチオしてもらった。
手馴れた感じのフェラチオで、手と口でしこしことちんぽをしごかれると、かなり気持ちいい。
でも、せっかくナースとセックスしてるのに、裸でいると、あんま実感ないんだよね。
かといって、このラブホテルにはコスプレのレンタルサービスなんてないしさ。
仕方ないから、仕事のときの口調で、言葉責めしてって頼んでみた。
「こんなにちんぽを勃起させて、溜めすぎですよ。」
アズサはナースの口調でいいながら、俺の玉袋を揉み揉みした。
なんか、新しい快感だ・・・。
玉袋を揉みほぐされながら、片手でしゅこしゅことサオをしごかれていると、いやらしいことをしているというよりも、治療の一環って感じがしてくる。
「先走りがたくさん出てきますねー。いつもオナニーはどのくらいしてますか?」
アズサは亀頭に唇を押し当て、ちゅっと先走りを吸い、ぺろりとカリ首を舐めた。
「ん・・・二日に一回くらい・・・かな。」
両手でちんぽをしごかれると、射精しそうになってくる。
やべ・・・俺、今日、なんか早くね?
「サトルさんの年齢にしては、オナニーの頻度が少ないですね。」
一度射精させてしまうと、もう勃たなくなると思われたのか、アズサはフェラチオをやめてしまった。


「今度は、私を気持ちよくしてね。」
俺はアズサをベットに押し倒し、美乳にむしゃぶりついた。
勃起したちんぽをすべすべの太ももにこすりつけながら、やわらかなおっぱいを揉み、乳首を吸う。
「ん・・・早くおまんこいじってぇ・・・。」
アズサはおっぱいより、おまんこを愛撫してほしかったらしい。
遠慮なく足を大きく開くと、おまんこからは愛液がたっぷりとにじみ出ていた。
舌で愛液をすくい取るように、れろれろと舐めあげる。
看護婦さん、セックス好きなの?」
クリトリスを舌で強くなぞりながら、おまんこの中に指を押し込む。
「好き・・・セックス好きぃ・・・。」
アズサはうっとりと目をつぶりながら、恥ずかしいことを平気でいっている。
看護婦さんは、どうされるのが一番、感じる?」
指で膣壁をえぐるようにしながら、アズサにきくと、意外な答えが返ってきた。
おしっこしてるのみられるのが好きなの・・・。」
放尿プレイかよ・・・正直、アズサがいくらかわいくてナースでも、ちょっと引いた。
でも、女がおしっこしてるとこをみるのもいいかと思って、アズサをバスルームに連れて行った。
バスタブに向かって、後ろから抱きかかえてM字開脚させて、
おしっこしろよ!放尿みられて感じる変態なんだろ?」っていったら、アズサはジョロジョロって、マジで放尿した。
放尿をみてたら、なんか興奮してきて、俺はおしっこが終わってないのに、バックからオマンコにちんぽを突っ込んだ。
俺の足におしっこがたれてくるが気にせずに、後ろからがんがんおまんこを突く。
「ウソ・・・イイ・・・おしっこしながら、ちんぽ入れられるのすごくイイ・・・。」


いつの間にか、アズサのおしっこは止まっていたけど、ちんぽを出し入れするのに夢中で気がつかなかった。
自分勝手にのぼりつめて、アズサのおまんこに射精したら、中出しした精液がおまんこからどろっと出てきて、アズサのおまんこおしっこと精液でたいへんなことになってた。
そのまま、二人でシャワー浴びて、今度はバックでもう一回ヤった。
後ろから両手をつかんで、おしりにぶつけるようにぱんぱんとちんぽを打ち付けていると、アズサがひっきりなしに嬌声をあげる。
バスルームにあえぎ声が響いて、すっげえエロい感じ。
片足をバスタブにのせさせたり、俺が持ち上げたりして、おまんこにあたる角度を変えながら、バックを愉しんだ。


二回目だった俺は、なかなか射精しなかったので、アズサはイきすぎてぐったりしてた。
放尿挿入プレイが気に入ったらしいアズサは、俺とセフレになり、休みの度に俺を呼び出した。


出会い系で会ったミサトと野外露出フェラ

出会い系で会ったミサトは、野外露出フェラチオするのが大好きという変わった娘だった。


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待ち合わせ場所でミサトを車の助手席に乗せ、人気のなさそうな郊外までドライブする。
普通の娘なら引くような山の中に来たところで、俺たちは車を降りた。
「じゃあ、フェラチオするね。」
やや幼い感じの顔をほころばせて、ミサトは俺の足元にしゃがんだ。
俺は自分の車によりかかり、ジッパーをおろして、ちんぽを出した。
外気にふれたちんぽは普段ありえない状況に、縮こまってしまっている。
「うふふ。いただきまーす。」
かわいいサイズのちんぽをぱくりと口に含んだミサトは、もごもごと口の中でキャンディのようにちんぽをころがす。
口内と舌の刺激で、かわいかったちんぽはみるみる大きく成長し、ミサトの口いっぱいに膨らんだ。
「わあ、おっきいおちんぽだね。」


ミサトはいたって無邪気にフェラチオしている。
俺は野外露出フェラチオされるという初体験に、いまさらながら興奮してきた。
人気がないとはいえ、いつ誰にみられるかもしれないというスリルがぞくぞくと背筋を駆け抜ける。
ちゅぷちゅぷと嬉しそうに、ちんぽをしゃぶっているミサトは、そんなスリルがやみつきになって、普通のセックスでは満足できなくなってしまったのだろう。
手でしごきながら、舌を絡ませているミサトの動きにはためらいがなく、たまにゆっくりになったり、早めになったりという緩急のつけ方も手馴れたものだった。
よだれまみれになったちんぽを口から出されると、よだれが外気で急に冷たくなって、寒く感じる。
そこをあたたかい口の中に含まれると、とろけそうな気持ちよさを味わうことができる。
俺は野外露出フェラチオがやみつきになりそうな予感がした。
ちんぽを口に咥えて上下に動かしながら、両手でしごかれはじめると、射精感が突き上げてきて、がまんできなくなった。
「もうイく・・・。」
ミサトが口からちんぽを出さなかったので、口内射精してしまった。
どぴゅっとすごい勢いでミサトのノドの奥に吐き出された精液は、そのままごくりと飲み込まれ、しぼりだされるように、何度か口に含んだままのちんぽに吸い付かれた後、ゆっくりと開放された。
あまりの快感に下半身に軽いしびれが走り、酸欠でふらふらした。
「私のフェラチオ、気持ちよかった?」
ミサトは口を手の甲でぬぐいながら、得意げに俺をみている。
「もちろん。最高に気持ちのいいフェラチオだったよ。」
実際、今までフェラチオされた中で、ナンバーワンといっていい気持ちよさだった。


「ねえ、フェラチオしたら、ミサトも濡れちゃった。」
ミサトは俺に背を向けると、お辞儀するようにおしりを突き出し、自分でパンティを下ろして、スカートをまくってみせた。
「ほらね。おまんこびちゃびちゃでしょ。」
さらに、自分でおまんこを広げて、奥のほうまでみせてくれる。
愛液でつやつやと光るおまんこは、とてもおいしそうだ。
俺はしゃがんでミサトのおまんこに顔をよせると、べろべろと犬のように舐めた。
「あっ・・・ああ・・・。」
自分の太ももに手を置いてバランスをとっているミサトは、俺が舌をはわせるたびに、大きなあえぎ声をあげる。
前の方に手を回して、クリトリスをいじりながら、れろれろと膣口付近を舐めまわすと、カラダをのけぞらせてよがった。
「ああん・・・すごく気持ちいい・・・おまんこいいの・・・。」
俺は一度ミサトからはなれて、俺の車のサイドの窓ガラスに両手をつかせて、後ろからおまんこに指を入れた。
ずぶっずぶっとおまんこの奥に指を入れられるたびに、嬉しそうな声をあげるミサトはここが外だということなんて、もう頭にないのだろう。
クリトリスを左手の親指と人差し指でこちょこちょいじりながら、二本にした指でおまんこをぐちゃぐちゃにかきまわしていると、指をしめつけながら、ミサトがイった。
「もうイっちゃうの・・・すっごくいいの・・・。」
びくびくとカラダを震わせた後、満足そうなため息をついたミサトはうっとりと俺を見上げた。
「すごく気持ちよかった。次は、おちんぽおまんこにちょうだい。」
俺はすっかり回復したちんぽをバックからミサトに突き刺した。
「あん・・・あは・・・入ってくるよ・・・おちんぽ・・・大きい・・・。」
おまんこの奥までちんぽを入れ終わったとき、急に、車が通りかかった。
挿入に夢中になっていて、気がつかなかったらしい。
もう抜くわけにもいかず、なるべくミサトに密着して、車が通り過ぎるのを待つ。
「あ・・・みられてる・・・おまんこにおちんぽ入れられてるの・・・みられてるよぉ・・・。」
ミサトは嬉しそうにささやき、おまんこをぎゅうぎゅうとしめた。
人に見られて悦ぶ真性の露出狂だったらしい。


俺は車が通り過ぎるとほっとして、いそいそと腰を動かし始めた。
「ああっ・・・あん・・・おちんぽいい・・・硬い・・・。」
うねりながらまとわりついてくるミサトのおまんこの気持ちよさと、野外露出セックスだという興奮で、俺は記録的な速さで射精してしまった。
俺がミサトのおまんこの最奥に精子を吐き出すのと同時に、ミサトもカラダをびくびくさせてイってくれたので、何とか満足させられたが、いろんな意味でハラハラしたはじめての野外露出セックスだった。


出会い系で会ったミズキと3P

出会い系で会ったミズキとは、セフレとしてたびたびセックスする関係だった。


セフレ


人妻のミズキは子供を産んでないせいか、引き締まったプロポーションとしまりのいいキツいおまんこで、整った顔といい、たわわなおっぱいといい、奇跡のような上玉だった。
ホテル代や食事代などの費用を負担してもらえることを考えると、風俗なんてアホらしくなるくらいのすばらしい相手だ。
待ち合わせ場所で待っていると、ミズキの運転するシルバーのベンツが止まった。
いつものように助手席に乗り込むと、後ろの席にミズキとはタイプの違う清楚な感じのショートカットのお姉さんが乗っていた。
スポーツ選手かジムのインストラクターといった雰囲気のその女性は、俺をみるとにっこりと微笑んだ。


「今日は3Pしましょ?」
ミズキはさらりというと、つややかな唇を舌でぺろりと舐めた。
「彼女はユカリさん。ステキなおっぱいと感度のいいおまんこをもってるわ。」
「あなた、すごくいいちんぽをもってるんですってね。期待してるわ。」
ミズキもユカリさんも、上品そうなきれいな顔で、いやらしいことを平気で口にする。
俺はホテルに着くのが待ちきれなくなった。
「ちょっと味見する?」
ミズキにいわれて、俺は後部座席に移動した。
ユカリに抱きしめられて、濃厚なキスをする。
にゅるにゅると舌が口の中をまさぐり、俺はミズキとは違ったキスの感触を楽しんだ。
「ねえ、フェラチオさせて?」
俺はちんぽを取り出し、ユカリにフェラチオしてもらった。
ユカリのフェラチオは繊細で丹念だ。
やわらかくあたたかい舌があますところなく、ちんぽを舐めまわし、カリや裏筋、根元までていねいになぞられる。
唇でちゅっとキスをしては、れろっと舌で舐められるのも気持ちがいい。
玉袋を舐められているうちに、ラブホテルに到着し、俺たちは部屋に入った。


いっせいに服を脱ぎ、三人とも全裸になる。
ミズキのスタイルのよさはもはや見慣れたものだが、ユカリの肢体もまた、すばらしい完成度の高さだった。
つんと上を向いている形のいい美乳はボリュームもかなりのものだ。
きゅっと引き締まったウエストに、長い脚。
俺がユカリにみとれていると、後ろからミズキが抱き付いてきた。
やわらかなおっぱいが背中に押し当てられ、すっかり勃起しているちんぽがミズキの手の中に包まれる。
「ほら、ユカリ、ちんぽ咥えてもいいわよ。」
ユカリがひざまずき、ミズキの手で根元を支えられた俺のちんぽを口の中に咥え込む。
ちゅぶちゅぶとゆっくり出し入れされると、俺のちんぽが精液の放出を求めて脈打つ。
「ユカリが嬉しそうに、あなたのちんぽ、しゃぶっているわよ。」


俺のちんぽを咥えこんでいるユカリの表情は、うっとりとしていて上気している頬がいやらしい。
ミズキは俺の背中に、勃起した乳首をなすりつけながら、俺の小さな乳首をこりこりと指でいじった。
俺は手を後ろに回し、ミズキのおまんこをまさぐった。
なにもしていないのに、すでにぬれぬれのおまんこは俺のちんぽを待ちわびているらしい。
「私からいただいていいのかしら?」
やっとちんぽから口をはなしたユカリが、口のはしからよだれをたらしながらつぶやく。
「あら。交互に入れてもらいましょ。」
ミズキとユカリがベットに手をついて、お尻をつきだし、俺は変わりばんこにちんぽを挿入しては抜き、違うおまんこに入れた。
ずぶぶっとちんぽおまんこに差し込まれると、のけぞったカラダから悦びの声があがり、ちんぽが抜かれるときには、ひきとめようとするおまんこちんぽに絡みつく。
隣であがる嬌声にじらされたおまんこは、ちんぽが入ってくると、悦びで精一杯の歓待をしてくれる。


はじめて味わうユカリのおまんこもすばらしかったが、何度も味わっていたはずのミズキのおまんこも普段に増して、具合がよかった。
俺は何度も襲ってくる射精感を耐え、ずぼずぼとおまんこの奥を責めた。
「うん・・・ああ・・・もうイくぅ・・・。」
ユカリがおまんこを今まで以上に引き締め、ケイレンして、脱力した後、ちんぽを抜いて、ミズキのおまんこに入れた。
ユカリのおまんこのしめつけの衝撃から立ち直るために、少しじっとしていると、ミズキが自分で腰を振って、俺のちんぽから快楽を引き出す。
「あ・・・太くて硬いちんぽ・・・いいわ・・・。」
ぐちゅぐちゅっと結合部からはいやらしい音が響き、きゅっきゅっと断続したしめつけを続けるミズキのおまんこは俺のちんぽ射精へと導く。
「イく・・・。」
ミズキの絶頂と同時に、俺のちんぽも限界を迎え、白くて濃い精液をたっぷりとミズキのおまんこに吐き出した。


出会い系で会ったサオリに強制オナニー

出会い系で会ったサオリとは、別の彼女とはできないようなセックスをいつも楽しんでいる。


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今日はサオリにオナニーを強制してみた。
恥ずかしがるサオリにローターバイブを渡し、ベットに座って、サオリをいすに座って眺める。
「いつもひとりえっちのときは、おもちゃを使わないんだけど。」
「じゃ、いつもやる感じでオナニーしてみせてよ。よくみえるように足は大きく開いてね。」
サオリはしぶしぶ両足を大きく開いて、俺におまんこがよくみえるようにした。


右手の人差し指で、クリトリスを小刻みにさわりはじめる。
目を閉じて、小さく声をもらしながら、クリトリスをいじり続ける。
「ん・・・ん・・・んっ。」
おまんこからは愛液があふれてきた。
「はあ・・・もうイっちゃったよ。」
ため息をついて、目を開けて俺を見たサオリは、もういいでしょという表情をしている。


「今度はバイブローター使って、オナニーしてよ。俺が見ててムラっときたら、ちんぽをつっこむからさ。」
サオリはしぶしぶバイブをとりあげ、愛液でぐちゅぐちゅになっているおまんこバイブを入れ始めた。
「んん・・・あ・・・く。」
少しずつ奥へとバイブをすすめて、根元まで入れると、サオリは自分でバイブのスイッチを入れた。
強になってしまったバイブはぐねんぐねんと大きくおまんこの中でうねり、強烈すぎる快感を与えたようだ。
「は・・・はあ。」
サオリはバイブのスイッチを中にして、ローターに手を伸ばし振動するロータークリトリスにあてがう。
「ああ・・・あん・・・気持ちいい。」
おまんこからはさっきのオナニーとは比較にならないくらい愛液が流れていて、サオリの表情もかなりいやらしいものになっている。
「んん・・・イきそう。」
目をつぶってうっとりとしているサオリは、二度目の小さな絶頂を迎えたようだ。


満足そうにため息をついているサオリに近づき、咥え込んでいるバイブの根元をつかんで、ぐりぐりとまわす。
「あっ・・・だめぇ・・・ああっ。」
眉をよせて、切なげな声をあげるサオリは、かなりエロくていい感じだ。
俺は勃起したちんぽをサオリの顔の前に出した。
どす黒くグロテスクなちんぽをサオリの顔に近づけると、いつも興奮する。
「ほら、しゃぶれよ。そろそろちんぽ、入れてほしいだろ。」
サオリは素直にフェラチオをはじめる。
俺はローターバイブのスイッチをいたずらして、強や弱にして、サオリの反応を楽しむ。
「もういいぞ。」
サオリの手と口が名残惜しげに離れていく。


唾液で黒光りしている俺のちんぽバイブを引き抜いたサオリのおまんこに、力強くぶちこむ。
愛液があふれまくっているサオリのおまんこは俺のちんぽを咥え込み、サオリの口からあえぎ声があがった。
「ああ・・・すごい・・・大きい。」
奥まで入ったちんぽは何度ヤっても、狭くて熱いサオリのおまんこの気持ちよさを味わっている。
おまんこがぴくっとたまにケイレンするのも、ほどよい刺激だ。
「奥に当たって気持ちいいの・・・ちんぽ気持ちいい。」
いやらしいことを露骨に口に出すように教育したかいがあって、サオリはかわいい顔に似合わないようなはしたない言葉を恥ずかしそうに俺に伝える。
おまんこがひくついてるぞ。」
「だってぇ、ちんぽが大きくて硬くて気持ちいいから。」
はしたないことをいわせるとサオリが興奮して、膣がよくしまるという効果もあって、俺はいつも言葉責めしたり、淫語を強制する。


「ねえ、もうちんぽ動かして・・・サオリのおまんこ、もっとぐちゅぐちゅにしてぇ。」
かわいい声でねだられると俺の腰は激しく動き出す。
ずんずんと腰を打ち付けるたびに、サオリは猫のような声をあげる。
「あん・・・あはん・・・ああっ。」
サオリのあえぎ声は、感じ出すと、だんだん、すすり泣くような声に変わっていき、ひっきりなしに続くようになる。
「や・・・もうイく。」


びくんとカラダをのけぞらせて、サオリはオナニーで迎えた絶頂感の数倍の快感に堪えている。
俺のちんぽは喰いちぎられそうなくらいにしめつけられ、やがてゆっくりと開放される。
一度、絶頂を迎えた後のサオリは、すぐにイくようになる。
サオリは俺がちんぽを動かしている間、何度も大小の絶頂を迎えた。
俺が精子を吐き出して、ちんぽおまんこから抜き出す頃には、おまんこから流れ出る白い精子をぬぐうこともできないくらいに疲れきっているのだった。



出会い系で会った少女カナ

出会い系で会った少女のように若いカナとラブホテルに行くのが最近の俺の楽しみだ。


クリトリス


カナは小柄できゃしゃな体つきをしていて、俺の娘といっても誰も疑問に思わないくらい若い。
一緒にお風呂に入ってほしいとか、髪の毛を洗ってほしいとか。
どうもカナは俺に父親を重ねているらしい。
俺は小さな娘を甘やかすように、カナをかわいがっていた。
今日もラブホテルの大きなバスタブに、カナと一緒に浸かる。
入浴剤で泡立ったお湯はカナのささやかな微乳を隠しているが、みえそうでみえないもどかしさが俺を逆に興奮させる。


つるつるですべすべのカナの白い肌。
成熟しきっていないカナの若い肢体。
カナは処女ではなかったが、数回しかセックス経験がなかった。
俺に出会うまでは、セックスは痛いだけのものだと思っていたらしい。
まだ開発されていない体を少しずつ俺好みになじませていくのは、贅沢な悦びだった。


生まれてはじめてフェラチオする唇に、俺のちんぽを咥えさせ、小さな舌をつかわせた時は、喜びと興奮で体が震えた。
俺の手にすっぽりとおおわれる微乳も、すぐに勃起する桃色の乳首も、薄い陰毛に隠されたおまんこも、俺がじっくり開発して、快楽を教え込んだ。
俺の手が軽くカナの体をなでるだけで、カナのおまんこはこれから与えられる快感を期待して、愛液をもらしはじめる。
両手でカナの微乳とおまんこを弄んだ後、バスタブに腰かけた。
カナは俺の脚の間に座って、俺のゆるく勃起したちんぽに顔を寄せる。
ちんぽの根元を両手で支え、小さな唇に俺のちんぽを咥えるカナは、俺の顔を上目づかいで窺っている。
俺が気持ちよさで眉をしかめると、ますます一生懸命フェラチオしてくれる。
いじらしいというか、いとおしいというか、それだけで胸がいっぱいになってしまう。
必死で奥の方まで咥え込もうとするが、亀頭がのどの奥をついて涙目になっている。
「上手くフェラチオできなくて、ごめんなさい・・・。」


涙目のまま、しゅんとなっているカナは俺の手で足を開かれて、おまんこに直接シャワーをかけられると、あわてて足を閉じようとした。
フェラチオ、ずいぶん上手になっていたよ。ほら、足を開いて。おまんこ、キレイに洗えないだろう?」
カナの小さなおまんこを指でなぞっていると、自分の指がひどく太くてごつごつしたものに感じられる。
膣口に中指の先をそっとあてがい、ゆっくりと奥まで入れると、狭いおまんこはもういっぱいいっぱいだ。
「自分でクリトリス、いじってごらん。」
俺はカナにクリトリスでのオナニーを教えた。
俺に会えないときには、一人でこっそりオナニーしているらしい。
おまんこの奥から愛液があふれてきたよ。気持ちいいのかい?」
カナは潤んだ目で俺の顔をみつめながら、クリトリスをいじっている。
膣壁がきゅうんっと俺の中指をしめつけて、俺が指を動かすのを催促している。


愛液のすべりを借りて、中指を出し入れしつつ、俺はカナの足の指をしゃぶった。
「ああっ!やだ・・・汚いよ・・・ダメ・・・。」
俺にしゃぶられている自分の足の指を驚いた表情でみつめているカナにみせつけるように、いやらしく足の指をしゃぶってみせる。
カナはいやがりながらも、興奮しているらしく、愛液がぐちゅぐちゅにあふれだした。
「かわいいカナの体に汚いところなんてないさ。今度はおしりの穴を舐めてあげよう。」
バスルームの壁に手をつかせて、つるりとしたおしりを両手で開く。
「もっと足を開かないと、ちゃんと舐められないよ?」
「いや・・・恥ずかしい・・・。」


鮮やかなピンクのアナル愛液があふれているおまんこも、丸見えになった。
アナルのしわの一本一本を伸ばすように、舌で舐める。
「やぁん・・・お願い・・・もう・・・。」
おまんこにあふれている愛液アナルに移動させるように、おまんこからアナルまで何度も舐めあげた。
指でクリトリスを刺激しながら、クンニすると、カナは気持ちよさそうな声をあげはじめる。
愛液と唾液で十分に濡れたアナルに、中指を入れると、カナは体をのけぞらせて、悲鳴をあげた。
「ああっ!そんなところに指を入れちゃやだ・・・。」
反対の手の中指をおまんこに入れると、薄い肉の壁ごしに指の感触がよくわかる。


俺はカナのアナルおまんこから指を抜き、すっかりぬるくなったお風呂に浸かった。
おまんこちんぽを入れたかったら、自分で咥え込みなさい。」
勃起したちんぽを手で支えながら促すと、カナは素直に俺の脚の上にまたがり、おまんこちんぽを挿入した。
まだ挿入時には痛みがあるようで、苦しそうな表情を浮かべているが、ゆっくりと出し入れしているうちに、気持ちよさそうな表情に変わる。
水中でのセックスは、刺激がゆるやかでいつもより長く楽しめそうだ。
俺はカナの体を抱きしめて、下からおまんこを突き上げながら、まったりとしたセックスを味わった。




出会い系で会ったミホをアナル責め

出会い系で会ったミホをアナル責め


miho


おしりフェチの俺は、バックでヤるのが大好きだ。
騎乗位で俺の上に伏せさせて、おしりを撫でまわしながらヤるのもイイが、よつんばいがつぶれたようなかっこうで、おしりだけ突き出させるっていうのが一番萌える。
出会い系で会ったミホは、俺が今まで出会った中でナンバーワンの美尻の持ち主だ。
大きさ、やわらかさ、形、肌の色、全てがパーフェクトな美尻で、はじめてのセックスではおしりばかりなでたり、舐めたりして、どん引きされた。
ミホのおしりは一日中さわっていてもながめていても、本当に飽きないすばらしい美尻なのだけれど、本人にはイマイチその感動を理解してもらえない。
ミホとのセックスを重ねるうちに、俺には贅沢な欲望が芽生えてしまった。
究極の美尻の持ち主であるミホとのアナルセックスだ。


もちろん、アナルセックス未経験のミホには拒まれた。
でも、絶対に痛くしないと粘り強い説得を続けて、どうにかアナルセックスへの興味をもたせることができた。
それからというもの、ミホとのセックスはますます悦びに満ちたものになった。
アナルの拡張という名目の元に、おしりをいじり放題に愛撫できるのだ。
おっぱいやおまんこへの愛撫も入念に行ったが、なんといっても、ミホのおしりを開発できるというのが何よりも嬉しかった。
まるで花のつぼみのように美しいミホのアナルにキスして、舌で舐めて、少しずつ拡げていく間、私の両手は常にミホのおしりをなでているのだ。
アナルの中に舌をすぼめて入れることも、ローションまみれにした指を本当に慎重に挿入することも、俺をすごく興奮させた。
ミホもまんざらイヤではないようで、俺がアナルを開発すると、おまんこが愛液でたいへんなことになり、おまんこの具合がどんどんよくなった。
人差し指を入れるだけでいっぱいだったミホのアナルが次第に拡がっていき、受け入れられるバイブの大きさが俺のちんぽより太くなったところで、いよいよアナルセックスすることにした。
コンドームをつけたちんぽをローションでぬるぬるにして、バイブで十分にほぐしたアナルにゆっくりと挿入する。
おまんことは比べ物にならないほどキツい。


挿入する俺もかなり苦しくて、根元まで入れ終わったときには、すっかり息があがってしまっていた。
ちんぽの付け根が括約筋でしめつけられ、ちんぽ全体が腸壁でぴったりと覆われている。
アナルちんぽを挿入して、おしりをなでていると、今まで感じたことのないほどの至福感に包まれた。
少しちんぽを動かすだけで、腰がしびれるほどの快感が突き抜ける。
ていねいなアナル開発がよかったのか、ミホにアナルセックスの適性があったのか、ミホもかなり感じていて、ほっとした。
いつまでもアナルちんぽを入れていたかったが、ミホをイかせるために、俺は魅惑のおしりから手を離し、ミホのおまんことクリトリスを指でいじり始めた。
ちんぽが喰いちぎられそうにアナルがしまりまくる。


ミホがイくときのしまりといったら、アナルからちんぽが抜けなくなるんじゃないかと思うくらいだった。
初のアナルセックスに成功した俺は、それから、おまんこアナルに一回ずつ射精するようになった。
アナルセックスのときはおしりだけに集中できるように、おまんこにはバイブを入れ、クリトリスには専用ローターをつけることにした。
ミホも次第にアナルセックスの悦びに目覚めていき、おまんこちんぽを挿入するときにも、アナルにバイブを入れてほしがるようになった。
アナルセックスのとりこになるにつれ、俺とミホの関係は深くなっていき、ミホは俺に従順になった。
洗濯ばさみで乳首をはさみ、クリトリスにローター、おまんこにバイブを咥えこむと、ミホのアナルはぱくぱくとちんぽをねだるようにひくつく。
ローションで濡らした指でアナルをえぐるようにほじりながら、おまんこに挿入したバイブを出し入れして、感じまくったミホが絶頂を迎える。
愛撫しているときに、ミホが体を震わせながら、「イきそうです・・・もうイってしまいます・・・。」と許可を求めても、「ダメだ。まだイくな。我慢しろ!」といいながら、さらに強く手を動かす。
ローションまみれのアナルアナルパールを埋め込んでいると、ミホは物足りない刺激に体をよじる。
アナルちんぽを入れてください。」とミホが懇願するまでじらしにじらしてからするアナルセックスは、最高としかいいようがない。



出会い系で会ったサトシの友達と乱交中出し

出会い系で会ったサトシは、かなりのイケメンでしかも年下だった。


乱交


若いから、何回もちんぽが元気になるし、テクニックもなかなかで、すごい満足しちゃった。
私って、ちょっとぽっちゃりしてるから、おっぱいは巨乳って感じだけど、あんまり美人じゃないんだよね。
でも、イケメンのサトシが、「ルミちゃん、かわいいよ。」っていってくれると、とっても嬉しくなっちゃうんだ。
サトシは私と三回目に会った時に、「ルミちゃんのこと、友達に紹介したいから、合コンしようよ。」っていってくれた。
飲んで騒いで、カラオケもできるってことで、多人数で入れるラブホテルでの合コン。
サトシの友達もかなりのイケメンだっていうから、なるべくかわいいコを誘ったんだ。
ギャル系でケバい感じだけどノリのいいメグミちゃんと、ぶりっこ系だけどヤリマンってウワサのアユミちゃん。
どっちも男ウケしそうな女の子だから、サトシの友達にも満足してもらえるはず。


サトシの友達は・・・イケメンじゃなかった。
やたらテンションの高いタケルとオタクって感じのショウタ。
帰るわけにもいかなくて、とりあえず、乾杯。
そんなにキツいお酒じゃなかったのに、飲んでたらだんだん、エロい気分になってきちゃった。
体が熱い・・・なんか、すっごくヤりたい・・・。
メグミちゃんとアユミちゃんも、とろんとした目で、足をもじもじさせてた。
テンションの高いタケルがアユミちゃんの腰をぐいって引き寄せて、首筋を舐めた。
「アユミちゃんって、おいしそー!」
首を舐められたアユミちゃんは、嫌がるどころか、「ひゃんっ!」ってあえぎ声をあげた。
「俺もアユミちゃん、ぺろぺろしたい!」
オタクのショウタも反対側から、アユミちゃんの首や耳をぺろぺろしはじめた。
「あんっ!はんっ!やだぁん。」


なんでこんなことになっちゃってんの?
動揺していたら、サトシが私に抱きついてきた。
「せっかくラブホテルにいるんだから、今日もヤっちゃおうか。」
もぞもぞと私の服の中に手を入れてきて、巨乳をもんでいるサトシ。
二人がかりで脱がされて、半裸になっていくアユミちゃんとサトシの愛撫にメロメロになってる私をみて、メグミちゃんは興奮しちゃってるみたい。
はあはあと息が荒くなってるし、顔もまっ赤になってる。
タケルがそんなメグミちゃんに、後ろから抱きついた。
「メグミちゃん、興奮しちゃってるみたいだね。おまんこ濡らしちゃってるんじゃないの?」
「そんなことないもん。」
メグミちゃんは恥ずかしそうにしてるけど、抵抗はしてなくて。
タケルの手がメグミちゃんのスカートをまくりあげて、パンティの中に入った。
「もうおまんこぐちゅぐちゅじゃーん。ぬるぬるになってるよ。」
「あっ!や・・・いわないで・・・。」


メグミちゃんは後ろからタケルに抱きかかえられて、おまんこを指でいじられている。
ルミちゃんもショウタにすっかり裸にされて、ベットに連れ込まれた。
「今日は合コンじゃなくて、乱交パーティになりそうだね。」
サトシが私の耳元でささやいた。
乱交って、サトシも他の女の子としちゃうの?


とまどっている私の上にサトシが覆いかぶさってきて、おまんこちんぽが挿入された。
興奮しているのか、いつもより大きく硬く感じるサトシのちんぽ
乱交になっちゃうのなら、せめて、私のおまんこが一番、気持ちいいって思われたい。
私はいつもよりおまんこに力をこめて、ちんぽを何度もしめつけた。
アナルをしめるように力を入れると、おまんこもきゅうってしめることができるの。
「ルミちゃん、いつもよりおまんこ、しまりがいいんじゃない?」
サトシが苦しそうにしながら、私のおまんこの奥にちんぽを打ち付けた。
周りからもセックスしている音やあえぎ声が聞こえている。
まさか乱交するなんて、思わなかったな。


サトシが私のおまんこの中に、中出しした。
いつもよりずっと早い射精・・・しかも、中出しなんて、したことなかったのに。
サトシは私のほほにちゅっとキスすると、私のおまんこからちんぽを抜いた。
おまんこから中出しされたサトシの精液がどろりと流れ出て、床にしたたる。
サトシが私から体を離すと、タケルが代わりにちんぽを挿入した。
タケルのちんぽはすごく大きくて、サトシが中出しした精液がなければ、痛かったかもって思った。
「ルミちゃん、巨乳だよねー。おまんこのしまりもいいし!」
タケルは私のおっぱいをわしづかみにして、乱暴にもみながら、おまんこをごしごしとちんぽでこする。
くやしいけど、サトシのちんぽよりも気持ちがいい。
「ねえ、サトシも中出ししてるし、俺も中出ししちゃっていい?」
タケルが苦しそうに息をきらしながら、きいてきたけど、「やめて!お願い・・・中出しだけは!」って叫んだ。
「ちぇ!わかったよ、中出しじゃなければいいんだろ。」


タケルは私のおまんこからちんぽを抜くと、自分の手でしごいて、私の巨乳に精液をぶっかけた。
「巨乳を精液でパックしたら、よりおっぱいが巨乳になるかもね。」
精液を広げるように、両手でおっぱいをもまれて、勃起していた乳首を強くつままれた。
まだ一度もイってなかったおまんこに、ショウタのちんぽが一気に入れられて、私は叫びながらイっちゃったの。
「イくぅ・・・いや・・・ああん!」
「へえ、ルミちゃんのおまんこ中出し後とは思えないキツさだね。巨乳に精液がぶっかけられてんのもエロくていいし。」
ショウタは私のおまんこを乱暴に犯し続けた。


私は乱交の気持ちよさに溺れながら、友達になんていって謝ろうって考えてた。



出会い系ガテン系の男とカーセックス

オナニーばっかりしてるのに飽きたので、出会い系で男を捜すことにした。


aya


「すぐヤれて、後腐れなくて、しっかり避妊してくれるガテン系のマッチョな男の人いませんか?」と書き込みしたら、マッチョな人からもそうでない人からも、たくさんメールがきた。
20代後半から30代前半に絞り込んで、すぐに会えそうな男に返信する。
顔と勃起したちんぽの写メを送ってほしいと書いたら、半分くらいの男がちゃんと写メを送ってくれた。
一番たくましい感じで、ちんぽが大きそうな男を選んで、これから会いましょうとメールすると、国道沿いのファミレスで拾ってくれることになった。


待ち合わせたファミレスに向かうと、途中でトラックにクラクションを鳴らされた。
振り返ると、写メ通りの精悍な男が運転席でにやけている。
「アヤちゃん?俺、ツヨシ!とりあえず、隣に乗って。」
トラックの運転手さんだけに、ムキムキの筋肉と男っぽさがたまらない。
日に焼けた浅黒い顔も、汗臭い感じもすごくよかった。
誘われるままに、トラックの助手席に乗り込んで、ラブホテルに向かってくれるのを待った。
「アヤちゃんはオナニーとかする?」
運転しながら、ツヨシがいきなりきいてきた。


「うん。今、彼氏いないから、けっこうオナニーしてるかも。」
どうせ今日限りの関係なので、私は赤裸々に告白した。
「なら、そこでオナニーしてみせてよ。」
ラブホテルに着くまでヒマだし、オナニーしておまんこをほぐしておけば、すぐにちんぽを入れてもらえるかと思って、私はオナニーすることにした。
スカートをまくりあげて、パンティに手を入れて、自分の指でおまんこをいじる。
恥ずかしさと興奮で、おまんこがみるみる濡れてきて、愛液が指に絡み付いてきた。
「パンティ脱いで、足開いてくれないと、よくみえないよ。」
「えっ、でも、外からみえちゃうし・・・。」
ツヨシは私の膝に大きな手をぽんと置くと、
「大丈夫だって。トラックは車高が高いから。ね!」
あっさりいった。


渋々パンティを脱いで、少し足を開くと、ちょうど信号待ちで停車した。
「そんなおしとやかな開き方じゃなく、こうやってM字開脚してみせて。」
ぐいっと足を持ち上げられて、座席の上でM字開脚させられた。
おまんこがぱっくり開いて、丸見えになってしまう。
「やだっ!こんな・・・恥ずかしいよ!」
オナニーしてればみえないから、早くオナニーしなよ。」
にやにやと笑っているツヨシの目が欲望でぎらついていて、私は逆らえずにオナニーを再開した。
右手の人差し指でクリトリスをいじりながら、左手の中指を膣口からゆっくりと中に入れる。
興奮しているせいか、おまんこが愛液でぬるぬるになっていて、すんなり指が入ってしまった。
「ほら、もっと指を増やして。よーくおまんこほぐさないと、俺のちんぽ入れたとき、痛いよ?」
確かに、写メでみたツヨシのちんぽはかなり大きかった。


一度おまんこから指を抜いて、二本揃えてしゃぶって濡らして、おまんこの中に挿入した。
「エロいね!アヤちゃんの愛液はどんな味?」
ツヨシにからかわれながらオナニーするのは、すごく恥ずかしくて、イきそうなのになかなかイけない。
もうちょっとでイくっていうときに、車が停まったので、周りをみると、定休日のホームセンターの駐車場だった。
てっきりラブホテルに行くもんだと思っていた私は、びっくりしてツヨシをみる。
ズボンを膝までおろして、勃起ちんぽをむき出しにしたツヨシが私の腕をつかんで、引き寄せた。
ハンドルに体を預けるようにもたれて、ツヨシの足をまたいで膝をつき、おしりを左右に思いっきり開かれるようにして、後ろからクンニされた。
ぴちゃぴちゃと音が響いて、恥ずかしくてたまらなくなる。
「こんなところで・・・誰かにみられたら・・・。」
「誰もこないし。きたって、みせてやったらいいさ。アヤちゃんのぐちょぐちょおまんこ!」
クンニされて太ももまで愛液とよだれが滴っているおまんこに、ツヨシの太くて長い指を入れられて、私は体をのけぞらせた。
「ああんっ!はぁっ・・・ああっ。」
「アヤちゃんのおまんこ、まだちょっとキツいけど、もう俺も限界だから、ちんぽ入れちゃっていい?」
「コンドーム・・・つけてくれるなら・・・。」
ツヨシはさくっとちんぽにコンドームを装着して、私の腰を落とさせた。
「自分でおまんこちんぽ咥えこんでみて。」
膣口をみちみちと押し拡げるように、ツヨシのちんぽが入ってくる。
するっとツヨシの両手が私の服を脱がせた。
ブラジャーもはずされて、上半身裸にされてしまう。
「いやあっ!ダメっ!」


むき出しになったおっぱいを両手で隠していたら、スカートまで脱がされて、完全に裸になってた。
「もっとおまんこの奥まで、しっかり咥え込んでよ!」
ツヨシの大きな手が私の腰をつかんで、ずんっと奥までちんぽを突き刺した。
後ろから強引におっぱいをもまれて、おまんこの中のいいところを太いちんぽでこすられていると、体がふわふわしてきて、気持ちよさに包まれる。
「あはっ・・・イイっ・・・奥までっ・・・ちんぽ気持ちいいっ!」
たくましいツヨシは当然、一回の射精なんかでは終わらなくて、私達はとっぷり日が暮れるまでカーセックスを愉しんだ。


あんまり気持ちいいセックスだったから、今でも時々、オナニーのおかずにしてるくらい。



出会い系で会ったシオリに中出し

出会い系で会ったシオリは俺にはもったいない彼女だ。


中出し

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ごろ寝ばかりの休日に嫌気がさして、書き込んではみたものの、一通もメールがこないまま、あきらめかけたときに、シオリからのメールが届いたのだ。
俺は学生時代以来のときめきを感じながら、メールを交換した。
シオリからのメールが届いているかと思うと、仕事中もわくわくして、うちに帰るのが楽しみになった。
会って失望されたらという不安は杞憂に終わり、お互いに、びっくりするくらいに好みだった。


会ったその日のうちに、交際を決めて、休みのたびにデートを重ねた。
メールで普通は話さないような趣味嗜好を打ち明けあっていた俺たちは、あっという間に親密になり、三度目のデートでセックスに至った。
彼女の部屋に招かれて、彼女の手料理を食べ、ソファーでくつろぎながら、彼女の腰に手を回した。
彼女が俺の肩に頭をのせたので、そのまま、抱き寄せてキスした。
ふれるだけのキスから、舌を入れあって、お互いの口の中をなぞりあう濃厚なキスに移行する頃には、今日はもうえっちまでいけると確信した。
首筋を舐めながら、服を脱がせていき、ブラジャーをはずして、上半身を裸にする。
室内灯が明るかったので、彼女の白い肌と俺の手のひらサイズと思われるつんと上を向いた美乳がよくみえた。
彼女は両手でおっぱいを隠し、「ベットにいきましょ。」と俺を誘った。


それぞれ裸になってベットで抱き合うと、久しぶりの人肌にとても心が癒された。
おっぱいのやわらかい感触、すべすべの肌、丸みのあるライン、今まで自分がどれだけぬくもりに飢えていたかを思い知った。
自分の顔をシオリの顔にすりあわせ、顔中にキスを繰り返す。
さらに、首、鎖骨、おっぱい、乳首までたどりつき、おっぱいを舌と唇で愛撫する。
大きくなった乳首はしゃぶりやすく、口の中でころがしやすい。
れろれろしているうちに、シオリがあえぎ声をあげはじめた。
「あ・・・ん・・・あん・・・。」
手のひらでおっぱいを包み込み、感触を堪能してから、足をぐいっと大きく広げる。
「あっ、やだ・・・。」
シオリの抗議を無視して、べろべろおまんこを舐めまくる。
「ああ・・・あん・・・汚いのに・・・。」
シャワーを浴びていないおまんこはメスのニオイが漂っていて、俺のちんぽはびんびんにいきり立った。
クリトリスをしゃぶって、舌でなでまわすと、シオリはカラダをのけぞらせて、感じている。
スタイルだけでなく、感度もバツグンのようだ。


愛液をあふれさせているおまんこのワレメを指でなぞり、ぐにぐにとやわらかいさわり心地を楽しむ。
「ん・・・んん・・・。」
シオリがあえぎ声をガマンしようとしながら、もらしてしまうのに、興奮する。
乱暴に舌でおまんこを舐めまわし、指でクリトリスを軽くひっかくようにこすった。
「あっ・・・ああ・・・んん・・・。」
舐めるたびに、にじみでてくる愛液の独特の味が懐かしい。
おまんこ周辺が十分に濡れたところで、舐めて濡らした中指を膣に入れて、膣内の感触を確かめる。
出会いがなかったというシオリの言葉にウソはないようで、シオリのおまんこは中指を入れるのもキツいくらいにしまっていた。
愛液のすべりを借りて、中指を奥へ奥へと進ませていく。
中指をしめつけているシオリのおまんこに、俺のちんぽを入れたら、さぞ気持ちがいいだろう。
最奥を指で確かめながら、早く入れたいとそればかり考えてしまう。
中指を引き抜くと、ぐちゅっという音がシオリの寝室に響く。
また中指を奥に入れると、ずちゅっという音がする。
繰り返し、ぐちゅっぐちゅっという音をたてていると、シオリのあえぎ声も遠慮のないものになっていく。
「あ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」
目をつぶって、快楽を追っているシオリの姿は、かわいらしくていやらしかった。
俺は指を二本に増やし、念入りにキツいおまんこをほぐしていった。
愛液アナルの方まで流れていき、二本の指の出入りがスムーズになったところで、指を三本に増やして、クリトリスを愛撫する指にも、意識を集中させた。
膣壁を傷つけないように慎重に指を動かしつつ、痛くない程度の力かげんでクリトリスを刺激していると、シオリの声がせっぱつまったものになってきた。
「すごい・・・いい・・・イっちゃう・・・。」
シオリがカラダをそらせるのと同時に、おまんこがきゅっとしまって、指を痛いくらいにしめつけた。
指がおまんこのキツい圧力を感じなくなったところで、愛液まみれになってしわしわにふやけてしまった指をおまんこから引き抜く。


「ゴム、あるかな?」
シオリはのろのろと俺の顔をみて、力なく首を左右にふった。
自分のかばんから、用意しておいたゴムを出してこようと思ったら、
「今日は大丈夫だから、そのまま入れて。」といわれたので、遠慮なく、膣口にちんぽをあてがった。
ていねいにおまんこを広げたかいがあって、俺のちんぽはスムーズに飲み込まれていく。
膣のあたたかさとやわらかさがちんぽにダイレクトに伝わってきて、イくのをこらえるのがたいへんなくらい気持ちがいい。
ちんぽが奥まで飲み込まれると、一度イった後のおまんこはひくひくと次の快楽を待ちかまえていて、俺のちんぽの動きをうながすように、ぜん動している。
俺はけっして早い方ではないと自負しているが、たいへん危機的状況だ。
射精感が収まるのをじっと待っている間にも、貪欲なシオリのおまんこは俺のちんぽに絡みつき、快楽を引き出そうとしている。
ようやくおさまったところで、自分の気持ちいいポイントからあえて微妙にズラす感じで、ピストン運動を開始した。
シオリは気持ちよさそうに、あえいでいる。


俺はシオリがちんぽでイったのを確認してから、自分の気持ちいいように動いて、出る直前にシオリのおまんこから引き抜いた。
自分でちんぽをしごきながら、シオリのお腹の中に、熱い濃い精子を吐き出し、最初のセックスは終了した。



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